相手の悩みを聞くことがセフレ作りの鉄則

相手の悩みを聞くことがセフレ作りの鉄則

私は22歳の男性です。

 

私が20の時にセフレが出来た時の体験談をこれからお話します。

 

当時私には高校時代から付き合っていた彼女がいました。

 

しかしそんな彼女の行動がなんだか最近怪しい感じがして、私は携帯をこっそりチェックしてみるとやっぱり浮気をしていました。

 

私はかなりショックでした。それなら自分も誰かとと、仕返しのつもりで会社の3つ上の女性をナンパしました。

 

女性の方も彼氏はいたみたいなんですが、最近夜の営みがご無沙汰らしく、自分もご無沙汰気味だったので勢いでその日に体だけの関係を持ってしまいました。
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その後その女性とは別に付き合うわけでもなかったんですが、体だけの関係を持ち、一週間に2、3回ほど会って夜を楽しみました。

 

このきっかけで私とその女性はセフレという割り切った関係を持ちました。

 

彼女は私にとってやっぱり恋愛感情は湧かないかもしれないけど、私が会いたい時に会ってくれる都合のいい女性という感じでした。

 

その彼女と夜の営みをするときは、自分の彼女とはしたことないようなことで激しくやっています。

 

の後私は付き合っていた彼女と別れを告げ、今は彼女はいませんが、セフレだけの関係を持ち続けている女性がいます。

 

やっぱり私も昔はセフレや浮気は絶対にしないと思っていたのにまさか自分がこのようなことをしているとは昔の自分だったらありえないくらいでした。

 

ましてやセフレなんて。こんな私からセフレの作り方のアドバイスとは、やっぱり、自分がそうだったんですが、相手に彼氏がいてしかもその女性が悩んでいたりしたら話を聞いてあげつつちゃっかり連絡先を手にいれたり、

 

また相手との関係がうまくいっていない様子の時はかなりチャンスです。そこからセフレという形に自分が頑張り持っていけばいいとおもいます。

 

自分のセフレがそうだったので、自分はそうしました。