巨乳とのセフレ体験談

巨乳とのセフレ体験談

私は38歳になるサラリーマンで、家内と子ども2人の4人家族。

 

こんなごくごく一般的なサラリーマンの私ですが、こんな私にはセフレと呼べる相手がいます。

 

このセフレは、私が勤めている会社の事務員をしている女性。私と同じ既婚者で32歳のとてもセクシーな人妻です。

 

彼女とは毎日顔を合わせていますが、それほど親しい仲ではありませんでした。

 

彼女と急接近したのは、良くあるパターンの「会社の飲み会」でのことです。同僚の異動に伴う送別会でたまたま隣の席に座ったのが始まりでした。

 

それほどお酒が強くない私は、次の日に二日酔いになるのもキツイと思い、同僚に詫びて一次会で退散することにしていました。

 

隣に座った彼女にその事を話すと、彼女も同じように一次会で帰ろうと思っているとのこと。

 

じゃあ一緒に店を出ようという事になり、お開きと同時に駅に向かって歩き出しました。

 

お酒が強くない者同士、既に酔いの回った二人はじゃれあうように腕を組みフラフラと歩いていると、私の肘に彼女の大きな胸が当たり、すごい弾力を感じてしまいます。

 

酔いの勢いもあって私は彼女に言いました。「M美さんって、すごくおっぱい大きいんだね」。

 

否定されるかと思った矢先、彼女は「そうなの!今まで私より大きい女のひとは見たことないの!」と言って更に胸を押し付けてきました。

 

大きなおっぱいが大好きな私は興奮してこう言いました。「M美さんのおっぱい、見せて欲しいなあ〜」。彼女の返事は…「いいわよ」と耳を疑うものでした。

 

駅近くの公園を見つけ二人で暗闇に入ると、M美さんは大胆にもシャツのボタンをはずし、胸を露わにしました。確かに驚くほどの大きさです。

 

服を着ていても確かに大きいのですが、直接見ると外国人のようなはちきれんばかりの大きさ。

 

思わず手が出てしまい、片一方でも両手でも溢れてしまうほどの大きなおっぱいを揉みしだいていました。

 

興奮した二人はそのままバックスタイルで繋がり、始めてのセックスをしました。屋外でのセックスに興奮した彼女は、
声を噛み殺しながらも絶頂を数回迎え、大きな胸を揺らしながらグッタリとしゃがみ込んでいました。

 

 

その日から、私とM美さんは特別な関係、そうセフレとなりました。彼女は初めての屋外での体験が病みつきになり、

 

露出やカーセックスなど屋外でのセックスばかりをしています。いつの日か、仕事中に廊下や屋上でセックスをしたいと言いだすのではないかと、少しドキドキしながらも、楽しみでもある今日この頃です。