女の子が好きすぎてやばかった大学時代

女の子が好きすぎてやばかった大学時代

私は、大学生の頃から、とにかく女の子が大好きです。

 

男の友人と遊んでいるときも、女の子を絶対に呼んでしまうほどに、女の子が好きです。

 

女の子が好きでどうしようもなく、女の子と遊びたくてどうしようもなく、私がとった行動は一つです。ナンパです。

 

ナンパの仕方でよく使ったのは、プールへ行くことです。プールのスライダーに並んでる女の子に話かける、

 

スライダーに並んでいるのか?どのくらい時間がかかるか?など、他愛もない話をして声をかけます。そこで話しかけることで、

 

話しかけられてるのが、嫌か、嫌じゃないのかくらいは掴めます。そこで、女の子が嫌であればスライダーに並ばないだけで良いですから。

 

その方法を使って、私はひと夏で、5人のセフレをつくりました。その5人のセフレは、3年間ほど付き合いが続きました。

 

私は、特定の女の子と付き合うことは、求めていなかったので、そのセフレとのみ、遊んでいました。

 

月に1度か2度ほど、その5人の中の女の子と遊んでいました。5人いれば、遊びたくなった時には全員の都合が悪くて、

 

遊べないということはまずないですからね。本当に今考えてみれば、その3年間はとても幸せだったと思います。遊びたいときに遊んでくれる

 

 

、それ以上の関係には発展しない関係の女の子が5人もいたわけですから。

 

その5人の女の子も、それ以上に発展することを望まない方だけですから、本当に体だけの関係でした。

 

ですから、かなりハードなプレイもしました。縛ったりしたこともありますし、縛ったまま、おもちゃをひたすら当て続けるなど、あまり出来ないプレイも経験できました。

 

私は現在仕事が忙しくなってしまい、その子たちとはめっきり疎遠になってしまいましたが、機会があれば、また遊びたいなと今でも思います。